まるきの隣にまったく気がつかないうちにできてたつけめん槇司に行ってみました。
ネットで調べてみた限りは特に関係性などないようなので、真隣に開店するなんてよっぽど自信あるんだろうなぁと気になっていましたんですよ。
僕のことをラーメン通と認識している友達からも「もう行ってみた?」とか聞かれましたし。
まず食券販売機で戸惑い。
普通左側が安いメニューで、右に行くほど量と値段が多くなっていくのが普通じゃないですか。
それがいきなり左側に1,000円以上とか目に入ったら、「ええっ、そんなにするの!」って思うじゃないですか。
店内に入って待っていると食券販売機の前で同じ様に戸惑っているっぽい人が見受けられました。
店員同士の対応を見ていると、どこかに系列店があってこの店の店員を指導しているような感じですね。
対応自体は馬鹿丁寧なんですけど、なんか空回りみたい印象なんですよ。
言い得て妙ですが。
麺は十分美味しいと思うのですが、つけ麺を売りにしている割にはつけダレが個人的にはいまいちでした。
それとスープ割り頼んだ際に、ポットからスープ(お湯?)を注いでいたのがちょっと興醒めでした。
普通熱々の鍋からスープ注がないですか?
スープ割りしたら美味しくなりましたが。
まぁまだ開店したばかりですし、ブレとかその辺り差し引く必要はあると思います。
営業時間や定休日などまったくわからないので、トップページだけもいいからサイト作ってくれると嬉しいかもしれないですね。
夜につけ麺が食べられるお店が増えるのは大歓迎ですし。



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