この前、よく途中下車して寄ってるラーメン屋に行った時のこと。
お好みはありますか?といういつもの問いに
まあしぃ「ネギ抜き・・」
店主「柔らかめですね?」
まさに以心伝心。
「ネギ抜き柔らかめ」のフレーズを覚えていてくれたようだ。
なんだか自分が常連の仲間入りをした気がしたのでした。
(足繁く)「通う」と書いて、「つう」と読む。なんてねぇ~。
よく企業が差別化という言葉を利用しますが、視点を変えてみて、自分を他人に覚えてもらうことにも生かせるのではと思いました。
ある意味、個々人の名前も一種の差別化ですよね。
名前のわからない人にたいして、知り合いのあいだで「なんとかな人」とかいう表現使うことあると思います。
みなさんは他人に「どんな」人と表現されたいですか?

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