TOKYO M.A.P.S 2018

去年に引き続きTOKYO M.A.P.Sに行ってきました。
TOKYO M.A.P.S 2018
FLYING KIDSの『風の吹き抜ける場所へ』は本当に六本木ヒルズアリーナにいい風吹き抜けててとても気持ちよかった。

  • Private Laughter
  • Last Kiss
  • Tonight The Night
  • A Perfect Sky
  • Heaven’s Kitchen

BONNIE PINKさんは上記のような鉄板曲を惜しげもなく披露してくれて、フリーライブとは思えない満足感がありました。

LOVE in Aciton Meeting (LIVE)

日本赤十字社のLOVE in Aciton Meetingライブに行ってきました!
LOVE in Aciton Meeting (LIVE)
友人が見事チケットを当ててくれたので同伴させてもらいました。
LOVE in Aciton Meeting (LIVE)
氣志團は滅茶苦茶笑わせてくれるし、Silent Sirenはキュートだったし、とても楽しかったです。献血は未体験なので近々行ってみようかと思いました。

KIRIN BEER “Good Luck” LIVE GUEST 土岐麻子

KIRIN BEER “Good Luck” LIVE番組観覧に当選したので、半蔵門のTOKYO FMのスタジオに行ってきました!
今日のゲストは土岐麻子さん。
番組開始30分前に受付前に集合して、本人確認を経て収録スタジオに連れて行ってもらいました。
KIRIN BEER "Good Luck" LIVE @TFM
開始前にスタジオの撮影タイム。観覧時の注意点などを聞きます。
その後、齊藤美絵さんが登場。ラジオから聞こえてくる声だ!って思いましたね(当たり前な話ですけど)。
本当にすぐ目の前で土岐さんの生歌が聞けて感動しきりでした。
ちなみに自分が何するわけじゃないけど、生放送ってかなり緊張するものですね(笑)。

Rasmus Faber with Frida special guest: 坂本真綾

Rasmus Faber/Frida/坂本真綾というラインナップのレアなライブに行ってきました。
Rasmus Faber with Frida special guest : 坂本真綾
ラジオから聞こえてきたFridaさんのTOWERSという曲に、十代の時にCardigansとかのスウェーディッシュポップに感じたあの不思議な感覚を思い出していつか生で聴きたいと思っていたので、目の前で歌っているところを見られて本当に感動した。
Fridaさんはラスマスとコラボしてなかったらおそらくピンでは日本ではライブしなかっただろうし、さらに今回は特別ゲストに坂本真綾さんまで参加してくれて、本当に僥倖だった。
「幸せについて私が知っている5つの方法」をラスマスのピアノの伴奏だけでしっとりと聴かせてくれたのも素敵でした。
Rasmus Faber with Frida special guest : 坂本真綾

サントリーホール フェスティバル2014 オープニングフェスタ

サントリートピックスのブロガーイベントに見事当選しまして、サントリーホール フェスティバル2014 オープニングフェスタに行ってきました。
サントリーホール フェスティバル2014 オープニングフェスタ
開場前にアークヒルズクラブ奥にあるカンファレンスルームにて、サントリーホール総支配人の福本さんからレクチャーを受けました。
事業、お客様、さらに社会を含めてたサントリーの「利益三分主義」を近江商人の「三方良し」を引き合いに出しながら、昨今叫ばれている企業のCSRを先駆けて実践してきたサントリーの歴史を解説してもらいました。
サントリー2代目社長かつサントリーホール初代館長佐治敬三氏、カラヤン氏、芥川也寸志氏などが登場するサントリーホール建築時のドキュメンタリー動画を見て、日本で初めてのヴィンヤード(ぶどう畑)形式となるサントリーホールの歴史を学びました。
元々ウィスキーやワインを手がけていて西洋発祥のお酒を広めていくところから、日本でも西洋の音楽を本格的に体験できる場を提供したいと言う発想はさすがだなぁと感じました。コンサートホールなんてヘタしたら毎年赤字計上するような負債になりかねませんしね。非上場会社ならではかと。
オープニングファンファーレ
海上自衛隊東京音楽隊によるオープニングファンファーレ。期待が高まりますね!
サントリーホール フェスティバル2014 オープニングフェスタ
開場です!
サントリーホール フェスティバル2014 オープニングフェスタ
ドリンクチケットも頂いたので、インテルメッツォ(Intermezzo: 間奏曲)と名付けられたドリンクコーナーでシャンパンを味わいました。ホール内で咳がでないように、白ワインは11度、赤ワインは16度に設定しているそうで、音楽とお酒へのこだわりを感じますね。
ブルーローズと名付けられた小ホールでは、開演まで室内楽とダンスが行われていました。こういう時のためにステップを幾つか覚えておいてさっと女性をエスコートできると格好良いなぁと感じました。まぁ、そういう機会は人生においてもうないかもしれませんが…
Blue Roseとはもともと不可能の代名詞とされていたのですが、サントリーが青いバラを作り出したことにちなんでホールの名前にもつけられているそうです。
シャンデリア
シャンデリア、見事です。
サントリーホール
サントリーホールの中には、シャンパンの泡・麦の穂・ぶどうなどお酒やお酒の原料にまつわるデザインがあることを知っていましたか?
例えば大ホールステージの上部にある照明はシャンパンの泡をイメージされたものですし、壁面の内装材にはウイスキーの貯蔵樽に使われるホワイトオーク材が、床や客席の椅子の背板にはオーク(楢)材が使われていたりするんです。ウンチクとして覚えておきたいものです。
普段あまり馴染みのないクラシックを心ゆくまで堪能出来ました。
実はオペラを生で聞くの初めてで、ジョン・健・ヌッツォ氏の声量には圧倒されましたね。更生されて何よりです。
ブルーローズ
お土産にメモ帳を頂きました。
サントリートピックスの皆さん、長時間本当にありがとうございました!

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